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事業のご案内

産品相談・商談会

財団主催型 「産品相談・商談会」(旧定期開催型)


 流通関係の専門家であるアドバイザーなどから、特産品の開発・改良および販路拡大についての具体的なアドバイスを受けることができ、財団が主催する産品相談・商談会です。


  • 参加アドバイザー
    ・首都圏を中心にした百貨店や総合スーパーのバイヤーおよびパッケージデザイナーなど
  • 実施形態
    ・面談希望のアドバイザーとの1対1の個別面談
    ・1面談30分程度、通常3面談
      別料金で追加3面談可能(最大で合計6面談)
    ・事前にスケジュール調整をしますので、希望通りにはならない事もあります。
  • 費用(参加費) ※東京開催の場合
    ・20,000円(税込)/事業者(3面談まで)程度
    ・追加面談は3,000円(税込)/面談程度
    ・参加に係る交通費・宿泊費・商品サンプル費用などは参加者の自己負担となります。
    ・具体的には参加募集案内でお知らせします。
  • 募集方法
    ・(年1~2回度)当ホームページにてお知らせします。
    ・自治体・商工会などにおいて、個別開催などを希望される場合は受託型産品相談商談会をご利用ください。
  • 参加募集案内
    2019年度「食の相談商談会」の参加募集を開始しました。
    (開催日:7月19日(金)申込期限:7月3日(水))
  • 「食の相談商談会」ご案内チラシ (PDF/898KB)
  • 参加申込書、産品プロフィールシート (Excel/358KB)


  • 定期開催型「産品相談・商談会」
  • 定期開催型「産品相談・商談会」



受託型「産品相談・商談会」(旧地元開催型)


 皆さまの地元で実施でき、ご要望の実施形態に応じるオーダーメイド型の産品相談・商談会です。
 ご希望のアドバイザーの派遣による面談や講演会との組み合わせ、またアドバイザーが製造現場を視察して、製造のこだわりや開発ストーリーを体感してもらう機会を組み合わせることも可能です。


  • 派遣アドバイザー
    ・首都圏を中心にした百貨店や総合スーパー等のバイヤーおよびパッケージデザイナーなど
  • 費用
    ・ご要望内容により、企画提案書と見積書を提出させていただきます。
  • 申込・相談方法
    ・随時受け付けておりますので、お気軽にお問い合わせください。
  • 実施準備期間
    ・お申込みから実施まで、約2ケ月程度を要します。
    ・実施時期が決まっている場合は早めにご相談ください。
  • 過去の実施例


  • 地元開催型「産品相談・商談会」
  • 地元開催型「産品相談・商談会」



随時・代行面談


  • 実施内容
    ・首都圏出張の際などの機会に合わせ、アドバイザーとの面談を個別にセッティングできます。
    ・なかなか上京できないが首都圏のアドバイザーに面談したいとのご要望には、当財団職員が代行して面談を行い、 開発・改良・販路拡大などのアドバイスを聞取り、フィードバックします。
    ・1~2面談程度の対応となります。多くの面談をご希望の場合は、別途ご相談ください。
  • 面談アドバイザー
    ・首都圏を中心にした百貨店や総合スーパーのバイヤーおよびパッケージデザイナーなど
  • 費用
    ①随時面談
    ・ご希望の内容によりますが、1面談10,000円程度(30分程度)
    ②代行面談
    ・面談1回:5,000円(2商品まで)
    商品追加は2,500円/商品
    サンプル送付費用などは参加者の自己負担となります。
  • 申込方法
    ・随時受け付けておりますので、お気軽にお問い合わせください。

 産品相談・商談会では参加バイヤーも募集しております。地域特産品の取り扱いをお考えの百貨店、スーパー、卸し等のバイヤーは振興業務課までご相談ください。

~産品相談・商談会に関するお問い合わせ先~
 一般財団法人電源地域振興センター
 地域振興部 振興業務課
 TEL:03-6372-7305(課直通)